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2013-04-21 22:50 | カテゴリ:GLAY
こんばんは★★

昨日は約1年半ぶりのGLAYのライブへ行ってきました♪♪ヽ(*>∇<)ノ
去年は残念ながらチケット確保できなかったので、
久しぶりのライブにアドレナリン出まくりで、
ジャニーズでは味わえない生バンドの音と
TERUさんのハスキーボイスに酔いしれてましたよ!!(笑)

私の人生の半分はGLAYと共に歩んできているので、
私とGLAYは切っても切れない運命なの★☆

もちろん相変わらずキスマイ愛・玉森愛は健在だけども、
玉ちゃんへの愛とGLAYへの愛とは
どこか違うものなんだよね!!

お席もそこそこステージに近くて
肉眼でメンバーもバッチリ見れたので良かったですヽ(*>∇<)ノ

最近はキスマイというより、ジャニーズの楽曲を中心に
通勤時間は聴いていたので、GLAYのアルバムやCDは
もちろん購入して音楽プレイヤーに入れて
持ち歩いてはいたものの、やっぱり選曲するのは
キスマイが多くて、ライブの1ヶ月前から大慌てで聴いてました(^_^;)

バンドはジャニーズと違って
歌詞は大型スクリーンに表示されないからね(^_^;)
歌詞やリズムが分からないと楽しみ半減してしまうので、
頑張って覚えましたよ+.゚(*´∀`)b゚+.゚
昔の楽曲はイントロ流れれば歌詞がスラスラ出てくるので
バッチリでしたねヽ(*>∇<)ノ

そうそう!「春を愛する人」って楽曲があるんだけど、
日本の四季をテーマにした曲で、私の大好きな曲でもあるんだけど、
TERUさん歌詞間違えてね(^_^;)
後程アカペラで少し歌い直ししてくれたのは貴重でしたよ( ´艸`)

ただ…GLAYではよくあることなんだけど、
昔の曲ってライブで歌う時、マンネリ化しないようになのかな?!
TERUさんのアレンジが加わるんだけど、
「FATSOUNDS」がサビに入るまで何の曲か分からないぐらい
ガラっと変わっちゃって焦ったわ(*;゚;艸;゚;)
アレンジもお手柔らかに(^_^;)

大きな声で一緒に歌い、素敵な歌詞に感動して涙し、
懐かしい楽曲で会場一丸となり、MCではいつもあたたかい言葉をくれて
また涙し、普段はクールな私もGLAYのライブでは感情を丸裸にできる
唯一の場所で、これからもGLAYのファンであり続けたい、
一緒に同じレールを歩きたいって思えるステキなメンバーに
とても感謝してます。
これから何年、何十年後もずっとGLAYと共に
ライブで一緒に思い出を作っていきたいと思います☆★

ここにいらっしゃる方々はジャニーズファンの方が
大半かと思いますが、GLAYもステキなバンドですので、
もし機会があればぜひ会場に足を運んで
一緒にステキなお時間を過ごしてみて下さい。
きっとコンサートが終わった時、心がポッて温かくなって
帰ると思いますよ(o・∀・)b

ん~~~~また行きたい!!ヽ(*>∇<)ノ
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2011-02-02 08:34 | カテゴリ:GLAY
GLAY HISASHI
39歳お誕生日おめでとう


GLAYファンになってから
HISASHIの誕生日を祝うのも
もう13回目だね

1回目の誕生日をお祝いした時と
13回目の誕生日をお祝いした今日と
HISASHIは良い意味で
何も変わってないよね

メカやアニメが大好き
秋葉原に住みついているんじゃないって
本気で思った時もありました

アニメが好きすぎて
“GIANT STRONG FAUST SUPER STAR”では
本物の声優さんを起用して
ストーリー仕立ての
曲まで作っちゃったよね
アニメも見ないし、ゲームもしないから
書いてある歌詞を見ても
チンプンカンプンです

雑誌のインタビューや、会報での
HISASHIのコメントは
十数年読み続けてきましたが
いまだにほとんど理解できません
いつになったら、君は心を裸にしてくれますか

でも、いつも意味不明で
謎めいたところも
HISASHIの魅力の1つだよ

雑誌のインタビューとかでは
結構難しい言葉を使ったりしているけども
曲の歌詞は、決してストレートな表現ではないけども
伝えたい事をしっかりHISASHIなりの言葉で表現していて、
それは彼が奏でるギターの音色からも
感じとれるわけで、そういうHISASHIらしさを
全然崩さないところが
一番好きなのかな

って言っているけども・・・
もちろんHISASHIの作る曲は、お世辞抜きで
全部好きなんですよ

でもやっぱり一番好きなのは・・・・・
一般的には、あまり素顔を出さない彼だけど
会報とかで見せる素顔の時の
笑顔が大好き
笑うとまさに←のような表情になるの
TVや雑誌の時のような雰囲気とは全然違って
すごく優しい顔しているところが
一番好き

逆に、嫌いなところというか
直して欲しいところというか
要望としましては
TERUさんは禁煙に成功したけども
HISASHIはどうなのよ
背が伸びないから、そろそろ本格的に禁煙でも
しましょうよ
私はまだ伸びると信じてるよ
だって大きなHISASHIを見てみたいんだもん

そして、ライブステージ上でのビール
一番美味しいのはわかるけど
一人で味わってないで、せめてメンバーへも
お裾分けしてあげて
いつもTAKUROさん達が羨ましそうな顔で
見ているから

30代のラスト1年
まだまだヤンチャしてもいいと思うので
はっちゃけて楽しんでください




Congratulations On Your 39th Birthday! Wishing you many more
2011-01-15 23:16 | カテゴリ:GLAY
こんばんは

東海地方も今年一番の雪が降ってます
しかも結構大粒な雪が
明日マロンの検査結果を聞きに
病院に行かないといけないけど
車動かせるかしら
雪道の運転は嫌じゃ~~~~~

先週の土曜日は暖かかったのにな
そうそう、先週の土曜日といえば
GLAYのライブに行ったのに
全然感想をUPしてなかったんだよね

GLAYのライブに行ったことある方なら
分かると思うんですけど、手の振りがあるから
メモする時間ないんですよね
だから諦めて最初からメモ用紙は持って
いかなかったから、記憶に残っている部分だけ
コメント付きのセットリストとなって
しまうのですが、お付き合い下さい

≪GLAY 2011年1月8日(土)
ROCK AROUND THE WORLD≫



【1.シキナ】
アルバムを最初に聞いた時に
OP曲にピッタリって思ってたけど
予想通りに1曲目からノリのいい
ポップな曲をチョイスしてくれたね

【2.汚れなきSEASON】
イオンのヒートテックのCMで採用された時は
歌詞や曲とCM内容が一致しなくて
戸惑っていたけども、ライブで生演奏で聞くと
すごくカッコイイ

【3.ビリビリクラッシュメン】
“汚れた手で抱きしめた~”の歌詞で
TERUさんが自分の体を撫で回して
腰をクネクネさせているのが可愛い

今回はTAKUROさん側のアリーナ席で入ったから
ちょうと1番の時にJIROちゃんがスタンドギリギリまで
移動してきてくれて、バッチリお姿が
確認できたよ
もちろん“街に潜むアイツラに~”のところで
下手側のTERUさんと、上手側のJIROちゃんが
中央までダッシュで向かって
一緒に歌うところの密着に
萌え~~~

間奏部分では、久しぶりにHISASHIが
光線銃を使っておもちゃみたいな
音を出しているのを見て
やっぱりHISASHIは何年経っても
変わらないな~って思いました

【4.WASTED TIME】
なかなか英語部分が覚えられなくて苦労したけど
やっぱり覚えて一緒に歌えると
楽しいよね

【5.Cynical】
キターーーーーーー
久しぶりにCynicalを生で聞いたよ
ちょっとCDと比べるとテンポが
速かった気がします

【6.口唇】
今回は、GLAYのライブは3年ぶりっていう
友達と一緒に入ったんだけど、2人共好きな曲だから
すっごくテンション上がっちゃった

【7.遥か・・・】
TAKUROさんが20歳の時に書いた曲なんだって
お互い大好きなカップルなんだけど
相手の夢を叶えるために
遠くに別れてしまう切なさを書いた
曲なんだけど、TERUさんのハスキーな声が
余計に切なく聞こえて
泣けましたね

【8.Precious】
「天国の薫 世界で一番キミが好き」という
吉浜泰蔵さんが執筆された実話の本を
TAKUROさんが読まれて感銘を受け
誕生した曲なんだけど、ハンカチ無しでは
聞けないんです

【9.風にひとり】
HISASHIワールド全開の曲なんだけど
この時って手の振りはするべき
しないべき
1/3しか手の振りしてなくて
バラードの直後だったから
ノリにくかったのかな
どう反応していいかわからなかったわ

客席にステージ上から
赤と緑のビームのようなライトで
光のカーテンを作ってくれたりしてくれてるんだけど
色が交差したりして、キレイだった

【10.AMERICAN INNOVATION】
タオルグルグル
後半はTERUさんとTAKUROさんの巻き舌合戦
2人共舌の回りが良くて
良い勝負だったよ

【11.週末のBaby talk】
スクリーンに注目
GLAYジャンボ登場して、機長がHISASHIで
JIROちゃん、TERUさん、TAKUROさんがお客さんで
機内に座ってるんだけど、そうかと思いきや
突然マイケルジャクソンの
スリラーをGLAYゾンビが踊ってたり
結構はっちゃけた映像で
遊び心満載です

そして会場をもっと盛り上げようと
TERUさんの振り付けレッスンが始まるんだけど
拳を天に突き上げるような振りや
ジャンプし続ける振りや
しゃがんでジャンプの3つの
振り付け指導をしてくれるんだよ
実際に使われるのは、しゃがんでジャンプだけなんだけどね

【12.HOWEVER】
GLAYはマジメな曲も
おふざけの曲もできるバンドなんですって
TERUさんが言って、ここでまたグッと引き寄せる
GLAYの代表曲をやりますって
HOWEVER歌ってくれたの

他の会場でも歌ってたのかな
ツアー前半のセットリストには
載ってなかったよね
ピアノのイントロが流れ始めた途端に
会場から嬉しい悲鳴があがってたよ

すっごく大好きな曲だから
生で聞けて嬉しかった
でもめっちゃ涙流しましたが

【13.時の雫】
地球上の生命の光が天に昇っていき
オーロラみたいなカラフルな
光のカーテンを作っていくような
映像がバックスクリーンに流れてたよ

【14.Satellite of love】
ものすごくキレイなバラードちっくな曲なのに
1番と2番のサビが真っ赤なライトに
度肝を抜かれました
大サビは真っ白だったけどね

【15.FAME IS DEAD】
このツアーのために撮影したんだね
黒のスーツに身を包んだGLAYのメンバー4人が
同じく黒のサングラスをつけて、ガラスの花瓶や
スイカをギターやベースを使って
破壊していくの
それをスローモーションで流したり
逆再生で戻したりっていう
映像をバックスクリーンに流してたよ

布団叩きはネタですか

【16.誘惑】
1日で口唇と誘惑が聞けるなんて夢みたい
これで嫉妬も歌ってくれたら
最高だったな

【17.彼女の“Modern・・・”】
間奏のHISASHI&TAKUROさんが
向かい合って演奏するのが
定番なんだけど、その定番の場面も
全然変わってなくて、ジャニーズでいう
シンメ同士の絡みみたいで
興奮するんですよ

【18.GREAT VACAION】
ライブ参戦前にちゃんと聞いておけばよかった
全然歌詞が出てこなかったので
手の振りに専念してました

【19.Chelsea】
本編ラストはバラードで締めるのではなく
明るい曲をチョイスしたんだね


アンコール
【20.月の夜に】
HISASHIがビール持って登場
最近恒例
缶ビールなんだけど、プシュって開けて
一口二口飲んでたよ

JIROちゃんはMyカメラを持参して
会場のファンの子を撮影
背が高いので、きっと顔はバッチリ
写ってるはず・・・と思います

誰が一番ファンの子に
インパクトを残せれるかって
競っているみたいで
SEIさんのサックスやアコーディオン
TOSHIさんの華麗なドラムスティック裁きも含めて
GLAYのメンバーも負けじと
楽器テクだったり、JIROちゃんの
名古屋公演ということもあって
やたら“みゃーみゃー”連発してたり、
TERUさんが曲紹介する時に
月に・・・って間違えて言っちゃって
HISASHIが怒ってギターをスタッフさんに
預けて、舞台からはけるマネしてたり
コネタ満載でしたね

HISASHIの件に関しては、TERUが慌てて引き止めて
続行してもらえるように
丁寧にお願いしてました

【21.SHUTTER SPEEDSのテーマ】

特攻で銀テープを細かく刻んだやつを飛ばすんだけど
ほんの少しだけ星型の銀テープがあり
それをTERUさんがほっぺにつけてたよ

【22.ACID HEAD】
恒例のTAKUROのワンマンパフォーマンスありです
でも最近は時間が短くなってきてるよね

サビの“ACID HEAD”でジャンプするんだけど
いつもは重たい体だけども
この時ばかりは、軽やかにジャンプしてた私
まだまだフットワークは時と場合によっては
軽いみたい

【23.BELOVED】
2年後にEXPOを計画しているみたいで
このBELOVEDをみんなと一緒に
育てていって、EXPOで大合唱したいって
画面には歌詞が映し出されていて
TERUさんはマイクから顔を遠ざけて
みんなと一緒に生声で大合唱したよね

アンコール最後の挨拶はバイバイじゃないんです
またこの会場に戻って来るよ
という意味を込めて
「行ってきます」とGLAYの言葉に
ファンの子が「行ってらっしゃい」で
GLAYライブ終了となります。


最後に飛んできた銀テープと
奇跡的にキャッチできた
お星さま↓
銀テープ

会場の座席に置かれていた
カードなんだけど、アクセスして
アンケートに答えると
GLAYの待ちうけ画像と当日の
セットリストがGETできるんだよ
もちろん裕梨一家は全員GET済みです
こういう記念に残るお土産をくれる
優しいGLAYにこれからもついて行くぜ
プレゼントカード
2010-07-31 22:31 | カテゴリ:GLAY
こんばんは


GLAYファンなら毎年この7月31日を
無意識に意識してしまいますよね

99年7月31日
GLAY EXPO'99 SURVIVAL

あの歴史的な日から今日で
11年経ったんですね

あの頃はまだ学生で、コンサートなんてのは
名古屋の会場しか行った事がなく、
初めて母親と一緒に遠征をしたのが
このEXPOライブだったんです

名古屋~幕張会場までのツアーが
用意されて、2人で夜行バスに揺られて
行ったのを毎年思い出します

20万人なんて全然予想できなくて
どうにかなるでしょって、ライブが楽しみにしすぎて
それまでのEXPO展示会場とか、グッズ販売とかの事は
安易に考えて挑んだので、人生で一番過酷な
思いをした日になったけども
ライブはその暑さと人の多さで疲れきった事など
忘れさせてくれるくらい素晴らしいもので、
席が遠すぎてメンバーが豆粒以下で
全然肉眼では見れなかったけども
心の篭った歌声や、ギター・ベース・ドラム・ピアノの
音がしっかりと私の胸にも届いてたよ

初心を忘れない為にも、ホールクラスの小さい会場を
本当に細かくツアーでまわってたりして
最近はメディアの露出が少ないので
GLAYの曲ってあんまり聴いたことないかも
って若い方も多いかもしれませんが
一度機会があればGLAYの曲を聴いてみて下さい

歌詞は全てTAKUROさんが書いてるんだけど
育ててくれた両親の曲だったり、
心友のお姉さんの為に書いた曲だったり、
ときには元気のない世の中に
喝を入れるような曲だったり、
素直なTAKUROさんの気持ちが
書かれていて、聞いてて本当に
心に響いて、打たれる曲が多いので
気分が落ち込んだときには
勇気付けられるし、気分を高めたい時は
後押ししてくれるような曲だったり
色々な場面で救われると思うので
本当にオススメなので、聴いてみて欲しいです

最近は玉ちゃんに結構夢中だったりすんですけど
やっぱりGLAYは特別な存在で
表には出さないけども、心の奥深くで
今でも大好きなので、これからもライブがあれば
積極的に参加したいなって思ってます

普段から喜・怒・哀・楽の表現が下手くそな私には
好きな玉ちゃんやGLAYの話を
している時や、想っている時が一番
嬉しくて、また楽しくて、仕事中は怒ってばっかりで
なかなか涙を流すことがなくて、
昔からプライドだけは人一倍高いもんだから
人前で悩み事を言えなくて溜め込んだり
泣いたりすることってできなかったから
唯一涙を流せるのがGLAYのライブで
心の篭った歌を聴いた瞬間に
フッと涙腺が緩むんですよ
その一瞬閉まったままの扉が開くのが
GLAYの曲を聴いている時なので
人間らしさを保つというか、心を開ける
場所があるっていうのは
本当にありがたいことで、
偽らない私自身でいられるGLAYの暖かい懐に
まだまだお世話になります

途中で何を書いていいかわからなくなっちゃった
文章力のなさを日々痛感してます

簡単に言いますと、普段玉ちゃんがLOVEとして
一番大好きな存在だけど、GLAYは人生の先輩の
よき兄貴分として大好きだよ
という事が言いたかったです

これからも一生付いて行きます



あの心と心が通った場所は 今も胸にある
ずっと焼きついている いつかあの夏に一番近い場所で
また逢いましょう
2010-06-18 08:44 | カテゴリ:GLAY
おはようございます

この時間に、しかもリアルタイムで更新するのは
メッチャ久し振りな気がします
もう会社にいるなら働けって
まぁまぁそう言わずに
一応始業前ですので、大目に見てやって下さい

ここ最近、何かと口を開けば
玉ちゃん、玉ちゃんとKis-My-Ft2関連の話ばかりしてましたが
今日は久し振りにGLAYの話題でも話そうかと思います

もう裕梨はファン失格ですよ
先月のTAKUROさんの誕生日や、つい先週のTERUさんの
誕生日の話題に一切触れずに
玉ちゃん、玉ちゃんでしたからね

でもそんな私でも、やっぱり毎年この日だけは
意識してしまうんです・・・・・

7月31日

知っている方も多いと思いますが
GLAYが99年に幕張メッセで20万人ライブを
行った日なんですけど
毎年GLAYはこの日を大事にしてて
ライブを行ったり、今年もOPENが決まった
CAFEを開いたりとイベントを考えてくれてくれてて
毎年楽しみにしている日なんです

「GLAY LiB CAFE 2010」は、去年はプレゾン目的で
その期間中は東京にいたにもかかわらず
お台場まで足を伸ばせずにいて
今年こそは・・・・なんて思ってたんだけど
今年はCAFEの開催期間中は東京にいないんです

前日の7月30日には、前夜祭として
新潟LOTSで男性のみがコンサートに参加できる
「男ナイト」も開催されるみたいで
会場が名古屋だったら、100%の確率で
うちの弟は足を運んでいたでしょう

CAFEも行けない、ライブにも参加できない・・・・
かなりブルーだったんだけど
来年の1月7日(金)と8日(土)の二日間は
「GLAY LIVE TOUR 2010-2011
ROCK AROUD THE WORLDアリーナツアー」

名古屋ガイシホールに来てくれることが
正式発表されたんだ
また裕梨一家揃っての参加となるでしょう

ジャニーズみたいに、ノリノリドキドキもいいけど
たまには感情に身をゆだね、激しく壊れたり、涙流したりも
いいかな~なんて
普段から“怒”以外の感情表現が下手というか
苦手な子なので、GLAYの曇りひとつない
キレイな歌に身を任せて、気分を落ち着かせたいな

GLAYも自分達のレーベル
「loversoul music & associates」
新たに立ち上げて、自分達の音楽は
自分達でちゃんと伝えていくを標榜。
9月にシングルと年内にはアルバム発売が決まっていて
そのアルバムを引き連れてのアリーナツアーになりそう
秋以降には、Kis-My-Ft2の話題と、GLAYの話題も取り入れながらの
更新になりそうですが、どちらもに力を入れて
更なる応援に努めたいと思います
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